2008年12月14日

12月14日午前と午後の記憶

午前の記憶
 豪華なパーティーが予定されているらしく、複数の有能そうなシェフたちが忙しく立ち働いている。特別な和菓子も作るらしく、白い生地に餡子を挟んで、棒に巻きつけるようだ。わたしはそれについて、何か提案をする(自分が夢の中でどんな立場にあるのかは不明)。

午後の記憶
@ストレッチャーにわたしは病衣を来て横たわっている。重症そうな感じ。点滴をするようで、年配の看護師さんが、点滴の管を邪魔にならないように工夫してわたしの体の背後に回す。見知らぬドクターがやってきて、わたしを診、何かいう。

A白い物干しに、(実際にうちに1枚はある)ミントグリーンをしたワッフル地のハンドタオルが2枚、干されている。タオルは新品のように綺麗で、実際より大きいサイズに見える。
ラベル:夢日記 備忘録
posted by マダムN at 18:21| 大分 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 夢日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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