2012年05月21日

膝。

@循環器クリニックで、両膝の手術を受けるらしく、いつのまにか麻酔注射を両膝に受けていた。トイレへ行っておこうとして訊くと、「今先生に確認しますから」との看護師さんの返事。まだ歩けそうなので、何とか行こうとする。
posted by マダムN at 18:10| 大分 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 夢日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

MRさん。従姉。みにくいアヒルの仔。

数日前に見た夢。

@やや雑然とした大部屋。わたしは見舞いに来たのか、入院中なのかは不明。MRさんは糖尿病だという。想像したより太っている。その部屋の人たちに、しきりに話しかけている。

A親戚。従姉のKねえちゃん。

B家の中で飼っていたみにくいアヒルの仔が飛べるようになり、ベランダで見送る。
posted by マダムN at 18:06| 大分 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 夢日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月18日

鳥瞰。Jちゃん。

スキーに来たのに、大分には雪がない。まぶしいくらいによく晴れた大分の町を、ヘリコプターくらいの高さから鳥瞰している。スキーに来たJちゃんは、観覧車から一台取り出したような、単独で空中に浮かぶカプセルみたいな乗り物に乗っている。スキーヤーの格好で。
posted by マダムN at 05:35| 大分 雨| Comment(0) | TrackBack(0) | 夢日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月06日

瓶から水。自転車の娘。息子の大らかな背中。悪魔の尻尾。

@瓶から水が噴きこぼれる。

A自転車に颯爽と乗った娘。

B苦笑する息子。息子のどこかユニークで、大きくて大らかな背中。

C悪魔の尻尾。
posted by マダムN at 15:48| 大分 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 夢日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月03日

Hさん。父夫婦。Mちゃんの娘さんの結納。白砂をまぶした透明なジャム。子供達と旅行。

最近見た夢。

@編集者のHさんが長々と登場。

A父夫婦。

BMちゃんの娘さんの結納。京都の料亭で挙行の様子。豪華な折詰弁当。わたしは友人達と3人でお祝い金を贈ったが、御飯だけでその値段だという。嬉しそうに、やや自慢気にそう教えてくれる。お婿さんになる人の父親は、目も髪も茶色い、薄い色。「子供たちには、好きなようにやってほしい」とその父親はいう。
 冷蔵庫に、容器入りの白砂をまぶした透明なジャムがある。

C子供達と旅行中。商店街の小道を行く。
 わたしはトイレに入る。水洗と思って使用したら(和式)、出るときに臭い、和式ではないことがわかる。小さな駅で、トイレのすぐ近くにキオスクと切符売り場がある。切符を買っておくことにする。日本語が通じるか、ふと心配になる(便器が和式だったのに、矛盾した設定)。
 息子と散策していた娘と合流し、3人ぶんの弁当を買う。わたしと娘には、アスパラガスをフリッターにして乗せたクリームソースのパスタ。透明な容器に入っている。パスタがあまり好きでない息子には、お総菜2つ。いくつかの種類のとても美味しそうな丸いパンがあるので、どのパンかを息子用につけて貰おうと思う。
posted by マダムN at 14:19| 大分 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 夢日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月20日

大量の味噌。バイバイ。薬缶とティーポット。トイレ奇譚。中年女性の転職。

@大量の味噌がポリ袋に入って、テーブルにデンとある(何とかテーブルに乗っている)。

Aタウン着姿の青年のような感じの夫が「バイバイ」と無邪気に手を振る。

B火にかけられた薬缶がしゅんしゅんいっている。ステンレス調理台には、ガラス製のティーポットが待機中。

仮眠後に見た夢。
@女子トイレへ。高齢の女性たちが空いているトイレへ入ったあと、綺麗な便器のある個室を捜す。和式で、汚い便器が多い。何とか見つかったと思い、右側の真ん中辺に入る。用を足そうとすると、ドアの鍵が壊れているのか、自然に開きかけて驚く。
 まだ用が足せないでいるうちに、外で若くて綺麗な女性が倒れる。なぜか中から一部始終が見える。若いドクターが登場し、女性の長い髪を鷲掴みにして頭を床から持ち上げると、頬を叩いて気づかせようとする。意識の戻った女性は救急車で病院へ運ばれるようだが、催したらしい。個室に入るのは容態上まずいのか、ドクターが自分のズボンを脱いで筒状の簡易便器(?)を作り出し、女性は西欧人のようないくらか縮れた長い髪の毛をカーテンのように垂らし、そこへ小用を足す。なぜか、ドクターも女性も着衣のままでそれが可能だった。夢の中のわたしは別に不思議とも思わず、王子と白雪姫のような二人に少し妬けている。
 いつの間にか、わたしの個室に、中年になりかけといった年齢のスプリングコート姿の女性が入り込んでいる。壁の一部が壊れていて、そこから入ったらしい。悪気はなさそうだ。

A夜、まだ明かりはついているが、閉店後のデパート。化粧品売り場の前辺り。皮のショートコートを着たファッショナブルな中年女性が、転職するらしく、何か嘆く風なので、わたしは励ましている。夢におけるわたしの立場は不明。
posted by マダムN at 18:36| 大分 霧| Comment(0) | TrackBack(0) | 夢日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月18日

息子と花々。黄色い蛇。さらりとしたお酒の味。

14日の夢。
@夫が自室で仮眠をとっている。パッチワーク風のベッドカバーがかけられていて、部屋全体が実際とは異なる『赤毛のアン』風な印象。ベッドの脇の椅子に和やかな顔をした息子とわたしがいて、談笑している。花瓶に沢山の綺麗な花々がある。


昨日の夢。
@輪郭のはっきりしない黄色い蛇。何回かフラッシュバックするかのように現れる。最初は黄色だけが強調され、次に体の線、最後に巻かれた尻尾。

A料亭か旅館の一室で会食中。わたしはお酒を美味しく飲む。水のようにさらりとした感触で、ほのかに甘い。横に、I子さんがいる。
posted by マダムN at 00:36| 大分 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 夢日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月13日

超デラックスな車。麹町辺り。

@黒塗りと想われる超デラックスな車に乗っている(しかし、それは今の我が家の愛車という設定)。車を運転している夫が「ちょっと貸して」といって、わたしの携帯電話をフロントガラスの上部にあるスクリーンに接続させると、映像が映し出される。わたしが携帯に録音した音楽を映像化したものらしい。ロバータ・フラックやディズニーのアニメ(ドナルドダック)。
「まあ、こんなものがついているから、高かったのね、この車。子供たちが小さい頃だったら、後ろの座席に座らせて、見せられたのに。でも、車の中で映像を見たら、目によくないかしら」とわたし。フロント上部には、様々な引き出しや装置がついているが、全体が光沢のある黒であるためか、古典調でとてもノーブルな感じがする。

A何かしら、都会的で清々しい通り(東京の麹町、紀尾井町辺り)の辺りを歩いている。花屋(黄クロッカス)。横にコート姿の夫がいて、「ちょうどよさそうな土地(あるいは、所、か、物件といったかもしれない)が見つかったよ」という。
posted by マダムN at 14:37| 大分 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 夢日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月10日

Y子ちゃん。ふわっとした蝶結び。

@幼馴染みのY子ちゃんが家に泊まる。夜、灯りの下で、話しながら箪笥部屋に一緒に布団を敷いている。彼女は短大を出たあと、製薬関係の仕事を二つ掛け持ちでしているという。「偉いわねえー!」としきりに、彼女を誉める。

Aリボンではない、細長い布をふわっとした蝶結びにする。
posted by マダムN at 09:50| 大分 | Comment(0) | TrackBack(0) | 夢日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月09日

ボクシング。雑誌。珊瑚のペンダント。

@ボクサーの夫。「防御率100%!」と自信に満ちていう。

A文芸雑誌。

B珊瑚のペンダントをしている。
posted by マダムN at 16:38| 大分 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 夢日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする